神田正輝が語った後輩徳重聡の体育会系過ぎるエピソードが面白い!

3月1日放送のフジテレビ系バラエティ『ダウンタウンなう』に俳優の徳重聡さん出演しました。

その番組の中で、徳重さんが所属する石原プロモーションの大先輩・神田正輝さんが徳重さんのエピソードを語ったのですが、その内容があまりにも「体育会系過ぎる」と話題です。

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高校サッカーで知った上下関係の厳しさ

徳重聡さんと言えば、2018年にTBS系ドラマ「下町ロケット」でブレイク。その怪演ぶりは相当話題になりましたよね。

そんな徳重さん、高校時代はサッカー王国静岡で、インターハイ予選決勝まで進む強豪校でフォワードを務めていたそうです。

その経験からか、先輩と後輩の関係にはとても敏感で上下関係を重んじているようです。

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先輩への挨拶のためならどこでも降りる

石原プロモーションの大先輩である神田正輝さんによると、徳重さんと行った仕事先からの帰りの新幹線で、神田さんが品川駅で下車をすると、本当はその先の東京駅で降りるはずの徳重さんが神田さんと一緒に降りたそうです。

わざわざ、先輩の神田さんを見送るためだけに品川駅で降りたとのこと。

いくら上下関係を重んじるとはいえ少しやり過ぎな気も・・・

ダウンタウンなうに出演していたメンバーも皆驚きの様子。

石原プロモーションの上下関係は、高校スポーツなどとは比べ物にならないほどの見えない力が働いているのかもしれませんね。